
装動から「仮面ライダーエグゼイド STAGE1」のレビューです。
こちらはブレイブのレビューになり、エグゼイドのレビューは上の画像クリックで飛べます。
-仮面ライダーブレイブ-
鏡飛彩が、ゲーマドライバーとタドルクエストガシャットで変身した姿。
2モードを使い分けるガシャコンソードを用いた剣戟を得意とする。
ではレビューは下からどうぞ。


No.4はクエストゲーマーレベル2のアーマー類。


No.5はクエストゲーマーレベル2の本体。
クエストゲーマーレベル1の紹介。


プロポーションをグルリと。
本体はNo.1のアクションゲーマーレベル1と共通。
なのでエグゼイドとブレイブを同時に揃えようと思うと、No.1を買い足す必要があります。
加えて、今後のスナイプやゲンムもレベル1は発売されないので、全員分揃えるには最低でも3つ追加で買い足す必要があります。
クエストゲーマー用の胸のシールは、頭部と共にNo.4に存在します。

リヴァーサルシールド。
シールド単体で手で持たせます。

ガシャコンソード。
詳細はレベル2の方で。
以下、クエストゲーマーレベル2の紹介。

レベル2の本体部分。
エグゼイド同様、仮の頭部が存在。

ブレイブのクロスアーマーセットも、スタンドに各パーツをまとめらます。

プロポーションをグルリと。
エグゼイド同様に良いプロポーション。
ただ腰裏と腿裏を補完するシールの色の違いは目立ちますね。
あと顎のシャープさもエグゼイド以上に目立ってます。



各所アップ。
頭、胸、背中、肩アーマー、左腕のシールド周り、腕裏、脛が銀成型、それ以外は黒成型。
頭部の青と白、腹部と腿の青、肩アーマーの青、前腕の白、バックル、足の白が塗装済み。
こちらもバックルは単色、ベルトやキメワザスロットは黒のまま。
シールは目、胸、上腕、前腕、腰裏、腿裏、膝、足首に使用。
エグゼイド同様、背中のレベル1の瞳の無いシールは存在し、両形態の再現にはNo.4を追加で1つ買い足す必要が。
リヴァーサルシールドは劇中のように前腕に固定されるのではなく、左手にジョイントを持たせて取り付けています。

エグゼイドと。
可動範囲はエグゼイドを参考にして下さい。

ガシャコンソード。
刀身とボタンがシール再現。
炎剣モードと氷剣モードは、他のガシャコンソードの玩具と同様、刀身の回転によって切り変え。
以下、適当にポージング。











研修医の天才ゲーマー VS 天才外科医。
対立しているもののチームとしての目的は同じだからか、今のところ戦ったりはしてないですね。
以上、装動のエグゼイドSTAGE1のレビューでした。
食玩の仮面ライダーのアクションフィギュアシリーズの新作、装動の第1弾。
プロポーションの改良をうたっているだけあり、見た目はかなり良いですね。
可動面は完璧とまでは言えませんが、この価格帯とギミックを考えると十分に動く方なのかなと。
エグゼイドの特徴であるレベルアップによる形態変化も再現されており、今後の拡張がより一層楽しみです。
BOXと全種。
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